« ASP.NETのTreeViewにXMLをバインドする その2 | トップページ | Firefox 2.0 リリース »

2006年10月18日 (水)

Atlasを使った、じゃらんWebサービスサンプル

昨日、じゃらんWebサービスのエリア情報をTreeViewにバインドするところまで作りましたので、 ついでにエリア内の宿情報を取得して表示するところまで作ってみました。
サンプルページ
サンプルコード

せっかくですので、このサンプルではAtlasのUpdatePanelを使ってみました。
JavaScriptは1行も書いてなく、AjaxはUpdatePanelにおまかせです。
開発手順はAtlasを使わない場合と同じですので、開発時の違和感もないと思います。
また、サーバー側のコードも3行のみで、実質、コントロールを画面に配置して若干表示を整えた程度です。

宿情報は、XmlDataSourceでデータを取得しDataListにバインドしていて、TreeViewの場合とほとんど同じです。

|

« ASP.NETのTreeViewにXMLをバインドする その2 | トップページ | Firefox 2.0 リリース »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12438/12319335

この記事へのトラックバック一覧です: Atlasを使った、じゃらんWebサービスサンプル:

« ASP.NETのTreeViewにXMLをバインドする その2 | トップページ | Firefox 2.0 リリース »